シンプルな一人暮らしを送る人はブラーバに掃除を任せよう

ブラーバで掃除されたキレイで快適な一人暮らしの部屋

一人暮らしでついつい後回しにしてしまいがちな家事といえば、

そう、床の掃除ですね。

平日は仕事や学校で忙しいので掃除を疎かにしていると、

歩いたときにホコリで足裏や靴下が汚れてしまう。。。

できればサラサラの床を素足で過ごしたいと思っている方も多いはず。

 

部屋自体はシンプルでモノが少ないので掃除をやろうと思えばすぐにできるけど、

できれば誰かにやってほしい。

そんなあなたはブラーバを買いましょう。

仕事や外出から帰ってくるたびにブラーバがあなたにキレイな部屋をみせてくれます。

 

この記事ではモノの少ないシンプルな一人暮らしをしている人がブラーバを買うべき理由を説明します。

掃除が疎かになってしまう理由

掃除機を出したり手間がかかる

しばらく掃除をしていないとホコリが床にある程度溜まってしまっているので、まずは掃除機をかける必要が出てしまいます。

たとえコードレスであっても重たい掃除機を出して、部屋の隅々まで持ち運ぶのは実際めんどうですよね。

掃除機をかけても床はすべすべにならないので、今度はクイックルワイパーなどのウェットシートで床拭きをかけなければいけません。

こうなると面倒なので、掃除機はかけたしまぁいいか!となりがちだと思います。

やりたいことが他にある

一人暮らしだと仕事や勉強で疲れているのに、自炊や食料の買い物に行ったり生活するのに一人でやらなければいけないことがたくさんあります。

やらなければいけないことばかりしていると、味気ない生活になってしまうのでそれは嫌ですよね。

友人とご飯にでかけたり、興味のあることをYoutubeで見たり思い思いの時間を過ごしたい。

むしろそのために仕事を頑張っているんだ!

そうなるとやはりやらなくても生活に支障が出にくい掃除は後回しになってしまいますよね。

ブラーバに投資して問題解決

ブラーバをボタン一つで起動する様子

よくある悩みを解決する、

  1. 手間がかからず
  2. 時間もかからない

掃除の方法はずばりブラーバの利用です。

ブラーバはクイックルワイパー用のドライシート等を装着して、ボタンを押せばあとは自動で家具の配置を考慮しながら部屋の隅々を掃除してくれます。

仕事や外出前にボタンを押せば帰ってきたときには掃除したキレイな部屋が待っています。

ブラーバ本体も充電切れを起こさない限り、ボタンを押して起動させた位置に戻ってくるので片付けの手間もありません。

ブラーバを使うときのよくある心配

ブラーバが便利なのはわかったけど、もともと部屋がキレイな人しか有効に使えないんじゃないの?

と気になる方もいると思うので、ここではよくある心配を検証してみましょう。

段差に落ちたり引っかかって掃除ができない?

前面センサーで段差を検知して落下しないブラーバの様子

部屋に段差がある場合でもブラーバが落下して壊れる心配はありません。

段差をセンサーで検知して回避します。

私も玄関のあるスペースの掃除にブラーバを利用していますが、玄関に落ちていたことは一度もありません。

壁際にほこりが押し寄せられるだけになる?

NorthStarキューブで壁を検知して壁沿いにホコリを回収するブラーバ

ブラーバは付属品のNorthStarキューブを介して部屋の間取りや家具配置を認識します。

壁と認識された範囲は壁に沿うようにブラーバが動くため、壁にホコリが押し寄せられるだけにはなりません。

テーブルやベッドの下の掃除ができない?

高さ8cm弱のブラーバが掃除のしづらいベッド下を掃除している様子

ブラーバの本体の高さは8cm弱です。

腕が入るような隙間があればブラーバはその中に入ってきちんと掃除をしてくれます。

家具にぶつかって傷をつける?

ブラーバは前面に付いたダンパーで家具にぶつかっても傷をつけない

ブラーバの全面にはバンパーがついていますので、ぶつかったときの衝撃がやさしくなります。

さらにNorthStarキューブで家具配置を認識しているので、家具の近くを動くときはスピードがゆっくりになります。

ちなみに足にぶつかっても痛くありませんよ。

ブラーバの選び方

現在ブラーバには380j371jの2種類があります。

買うべきなのは380j一択です。

高速充電スタンドがついている

371jになくて380jに付いているもので重要なのが高速充電スタンドです。

このスタンドはブラーバを乗せるだけで充電ができるので、ブラーバ管理の手間が最小限で済みます。

ちなみに371jの場合はノートパソコンのように充電ケーブルを本体に接続する手間が発生します。

実質2万円で買えると思え

380jの本体価格は4万円と高く感じるかもしれません。

しかしメルカリでブラーバを調べてみると1,2年の使用した中古品であっても2万円前後で売れることがわかります。

ですのでもし仮にブラーバが気に入らなくても2万円でお試し利用ができたことになります。

少し高い掃除機を買うと考えれば、自動で掃除をやってくれるので良い投資になると思います。

おすすめのシート

ドライシートやウェットシートは各社から製品が出されていますが、ブラーバでの使用に最適なシートをドライとウェットそれぞれ紹介します。

ドライシート

ウェットシート

ブラーバの購入はこちらから

手間を掛けずにキレイな部屋で過ごしたいきれい好きのあなたはぜひブラーバを買って、毎日爽やかな生活を送ってくださいね。

ブラーバ380jの購入はこちらからお願いします。